Guitar Kit 6.5 releases now!

Guitar Kit 6.5 releases now! English information is later part of this page

iOS向けギター・コードフォーム・アプリ、Guitar Kit ver 6.5がリリースされました!

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使い勝手をよくするための改善を多く含みます。

ぜひダウンロードしてください♪

App Store

日本語サポートページ(すべての機能説明あり)

変更点

Guitar Kit 6.5 released! It’s a great guitar chord form app for iOS.

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Improved usability.

Check it!

App Store

English Support Page (Includes full documentation)

Changes note

Enjoy! :)

Piano Kit 3.5 releases now!

日本語はこのページの後半にあります。Japanese information is the later part of this page.

Piano Kit 3.5 has released! It’s a great piano chord form app for iPhone / iPod touch / iPad.

This update includes some a little visible but important improvement and a lot of big internal changes.

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Added Export Chart (Native Format) function in Chart that you can list more than one chord form. Now you can export and import exactly even if chord forms don’t exist in Library Tab.

This means that you can open and save multiple songs at any time easily. It is really important function.

So you can use Export Chart (Native Format) normally and select Export as MIDI File (SMF) for importing into other DAW or apps.

And now, when Piano Kit export as SMF, automatically check whether all chord forms exist in Library. If those chord forms are not found, you can try to add them to Library.

Also added OFF option for “Ignore Bass” in Library Tab’s search engine. Now whether search chords with specific bass, you will get the room from which you can select.

Please add “Gm7/B” as User Chord Form in Make Tab and input “/B” search field in Library Tab. You’ll find the search result will change when you switch ON/OFF of Ignore Bass.

In addition to these visible changes, internal processing has been greatly improved.

Please download and check it out!

App Store

English Support Page (Includes full documentation)

Changes note

iPhone / iPod touch / iPad向け、ピアノコードフォーム・アプリ「Piano Kit 3.5」がリリースされました!

このアップデートは目に見える少しの、けれど重要な改善点と、目には見えないけれど、非常に大きな多数の改良点を含みます。

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複数のコードフォームを一覧できるChartに、Export Chart (Native Format)機能が加わり、Chart上のコードフォームがLibraryに登録されてないくても、正確にExport, Importできるようになりました。

これはいつでも手軽に複数のSongをOpen, Saveできることを意味します。非常に重要な機能です。

これで通常はExport Chart (Native Format)を気軽に使い、他のDAWやアプリに読み込みたいときのみSMF(Export as MIDI File)を選択することができるでしょう。

また、SMFをExportする時に、自動的にそれらのコードフォームがLibraryに登録されているかチェックするようになりました。もしそのようなコードフォームが見つかった場合、それらをLibraryに登録するか選ぶことができます。

そして、Libraryタブの検索にIgnore BassをOFFにできるオプションが加わりました。これでベース指定コードを探すかどうか、ユーザーが選択できる余地を得ることになります。

MakeタブでGm7/BをUser Chord Formとして追加して、Libraryタブの検索に「/B」と入力してみてください。Ignore BassをON/OFFすることで検索結果が変わるのがわかるでしょう。

目に見えるこれらの変更以外にも、内部処理が大幅に改善されています。
ぜひダウンロードして、確かめてください!

App Store

日本語サポートページ (すべての機能の説明あり)

変更点

Enjoy! :)

Guitar Kit 6.4 released!

iOS向けギターコードフォームアプリ「Guitar Kit」のver 6.4がリリースされました!

日本語サポートページの更新も完了しました。ぜひダウンロードしてください♪

日本語サポートページ(App Storeへのリンクもあります)

Guitar Kit ver 6.4 released!

Its a great guitar chord form app for iOS. Updated support page. Please download now!

English Support Page (Included App Store link)

Changes note is here (Japanese and English)

 

Piano Kit 3.4 is very powerful : Tips 1 – Add user chord form with bass in Library

This article  is written in English and Japanese.
この記事は英語と日本語で説明されます。

Piano Kit 3.4 is very powerful : Tips 1 – Add user chord form with bass in Library

Piano Kit has very huge preset chord forms in Library, but doesn’t have any chord with specific bass note. This is very simple reason, it is the best solution that user choose favorite bass note on the fly.

However, it is good idea to add frequently used chord form as a user chord form in Library. Because you can search it immediately, and it’ll be used in preference if it’ name is match in importing SMF.

Here, we use 3 updated features

  • Ignore bass note in searching on Library Tab
  • When user press and hold 1 octave keyboard on Make Tab, decided notes are not cleared.
  • Piano Kit now guess chord name with bass note

This article is long? No, simply it has many pictures :) Let’s look at the step-by-step.

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Type G/F in Chord Name field, and press Done.

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Tap b button (if need), G than Gb will to come earlier.
Piano Kit 3.4 ignore bass, so you can find G immediately.
Tap 5 in right position. You create G/F on the basis of the chord form.
Tap most right Duplicate button on cell G.

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Now you’ll see that same chord form is selected on Make Tab.
Because chord G doesn’t contain F, press and hold F note in upper 1 octave keyboard.

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If you tap normally in 1 octave keyboard, middle 4 octave keyboard will be cleared. But it remains if you press and hold.

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Scroll 4 octave keyboard to the left, and add by tapping F beside bottom G.

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Then, you clear by tapping G there was originally.
Now, the chord form that you want to add is completed.

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Guess Chord Name by tapping ” ! ” button.

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When you tap “with Bass”, Guess Chord Name function propose chord names of the case which is bass note on the bottom note of current 4 octave keyboard.
Change chord name to G/F by tapping.

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Tap “Add Form”.

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There is no change about chord name, so simply tap “+” button.

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User chord form has been added.

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Returning to Library Tab. When you tap “User” button, you can see the chord form with bass you added.

This feature will be also added to Guitar Kit currently in development.
And, at the time of searching in the Library tab in the future version of Piano Kit and Guitar Kit, you will be able to choose whether to ignore the bass.

Piano Kit 3.4 is very powerful : Tips 1 – Libraryにベース指定のコードフォームを追加する

This article  is written in English and Japanese.
この記事は英語と日本語で説明されます。

Piano Kit 3.4がいかにパワフルで柔軟性が高いか、ここで紹介するTipsで証明できるでしょう。

まず、Piano Kitは本当に膨大なプリセットされたコードフォームライブラリを持っていますが、ベース指定コードは含まれていません。これはその場で、ユーザーがベース音を自分で選んでプレイするのがよいということも意味します。

しかしながら、よく使うコードフォームはユーザーコードフォームとして、ライブラリに登録するのがよいでしょう。すぐに検索できますし、もし名前が一致すればSMFのインポートでもそのコードフォームが優先して使用されます。

ここでは以下の3つのアップデートされた機能を使います。

  • Libraryタブで検索時、ベース音を無視して検索する
  • Makeタブの1オクターブキーボードの長押しで、決定したコードフォームを変更することなく新たな音を加えることができるようになった
  • ベースを含むコード名を推測できるようになった

絵が多いので長いですが、単純です。ステップ・バイ・ステップで見ていきましょう。

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コードネームにG/Fと入力し、Doneを押します。

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#ボタンを押して、GbよりGが先に来るようにします。
Piano Kit 3.4はベース音を無視するので、Gがすぐに見つかりました。
5をタップして、そのコードをもとに、G/Fを作成します。
Gのコードのセルの一番右の複製ボタンを押してください。

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Makeタブ上で同じコードフォームが選択されていることがわかります。
コードGにはFの音が含まれていないので、上の1オクターブキーボードでFの音を長押ししてください。

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普通に1オクターブキーボードでタップすると真ん中の4オクターブキーボードがクリアされてしまいますが、長押しした場合は残っています。

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4オクターブキーボードを左にスクロールして、一番下のGの横にFをタップして加えました。

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次に、もともとあったGをタップして消しました。
これで追加したいコードフォームが完成しました。

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「!」ボタンをタップしてコードネームを提案してもらいましょう。

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with Bassをタップすると、現在の4オクターブキーボードの一番下の音をベースとした場合のコード名を提案してもらえます。
G/Fをタップしましょう。

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「Add Form」ボタンをタップします。

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コード名に変更はないので、「+」ボタンをタップします。

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ユーザー・コードフォームが追加されました。

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Libraryタブに戻って、「User」ボタンをタップすると、今追加したベース指定コードが追加されているのが確認できます。

この機能は現在開発中のGuitar Kitにも加えられるでしょう。
また、将来のPiano KitGuitar KitにはLibraryタブでの検索時に、ベースを省略するかどうか選択できるようにするでしょう。

Piano Kit 3.4 has released!

iOS用ピアノ・コードフォーム・アプリ「Piano Kit日本語English)」のver 3.4がリリースされました!

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目に見える表面的な違いもありますが、Bass音の扱いも含め内部の処理が大きく向上しました。
ぜひダウンロードしてください

日本語サポートページ
http://therootage.com/iphone/piano-kit-ja/

Piano Kit 3.4 has released!

It’s a great Piano Chord Form app for iOS. Included various changes.
Please download now!

English Support Page
http://therootage.com/iphone/piano-kit-en/

Changes note is here (Japanese and English)
http://therootage.com/blog/2012/10/10/changes-note-about-piano-kit/

Developing next version of Piano Kit

Piano Kit(日本語English)の次のバージョンを開発中です。たぶん5月の第1週中にはAppleにSubmitして、順調に行けば5月中頃に皆さんにお届けできると思います。

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Direct Edit Popover

このバージョンは将来のメジャーアップデートに向けた途中のステップですが、非常に多岐にわたる重要な変更を含んでいます。

見た目ですぐわかる部分では、Chord NOTE(日本語English)のように、MakeタブのPickerでBassを指定できるようになります。
また、Chart Viewのコードをダイレクトにタップで編集できるようになります。その際、一部のノートをOmit(省略)することが可能です。
あと、Editモードでない場合のみ、Long PressによるName / Intervalの切り替えが可能になることで、EditモードでDragして移動したい場合の誤操作を防げます。
Guess Chord Nameの並びも改善され、作業が効率化できるでしょう。

内部的には洗練度を増している途中です。
SMFのImport時にLibraryに該当コードがない場合に後でDirect Edit PopoverによりImportされたコードフォームをそのまま使用することが可能です。
また、検索時にはBass指定を無視することで、他のアプリから呼ばれた時にLibraryで適切なコードの表示をしたり、Bass指定のないコードをもとにMakeタブでBassをすぐに加えることもできます。
Tempoは扱いやすいように、整数で表現するように改定しました。
その他にも、見た目上の問題の解消、内部での扱いの効率化など、多数の修正が加わっています。

おそらく5月半ばあたりになるアップデートをお楽しみにしていてください。
もちろん、既存ユーザーの方は無料でアップデートできますので、もしあなたがお持ちでない場合、今ご購入いただいても大丈夫です!

なお、1月、2月と実はGuitar Kit(日本語English)やChord NOTEも同時開発していましたので、それらもおそらく5月~6月中には大きなアップデートをお届けできると思います。

では、よいゴールデンウィークを♪

Kappa Theater special offer 2016!

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無料の電子絵本アプリ「河童劇場」のアドオン「追加オプション」のセールを開始しました♪

通常480円が120円になっています。こどもの日までのロングセールです!

追加オプション:広告を非表示。オリジナルの大きな画像のダウンロードが可能です。

ぜひこの機会に^^

http://therootage.com/iphone/kappa-theater-ja/

大きな画像のサンプルはこちらです。

Add-on “Advanced Option” of free e-picture book app “Kappa Theater” special offer started!

$3.99->$0.99 until May 5. Limited time only!

Advanced Option : Remove Ad. Download original big images.

Check it out!

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Original big image sample is here.

Start work music and app in 2016

Happy new year, everyone!

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ご挨拶遅れましたが、ようやく今年の仕事始めです。

去年はなかなか思うように体が動かず、本来春先に立てた予定で8月にすることを12月まで先延ばしにせざるをえませんでした。

その分、今年はがんがん、頑張りたい気持ちでいます。

それを実現するためには、もう7年前になろうとしていますでしょうか、交通事故の後、精神面含めて崩していた体調を、ぜひとも今年前半のうちに改善したいと思います。

健康を取り戻し、生活のリズムを取り戻し、やりたいことをどんどんやれるように願っております。

いくつか、すでにTwitterでお話ししましたが、音楽面、アプリ開発面の今年の予定は次のようになっています。

Music :

Album

本来年末に始める予定だった新しいアルバムを制作する準備を、今日からスタートします。

まずはLogic 6の頃から変わっていなかった制作プロセスを、より現代的なLogic Pro Xの世代のやり方に変更し、春先から本格的な曲作りをし、今年中のリリースを目指します。

Live

以前、ライブの準備をしている間にスケジュールが立て込むは、資金は尽きるは、体調戻らないはで、立ち消えになっていたライブをやる予定です。一応、年末を目指して準備しますが、もしかしたら年をまたぐかもしれません。

このライブは以前まで考えていた概念とはまったく違ったものになる予定です。

例えば、ライブハウスではしません。コンサートホールではしません。

東京もしくは東京と大阪といった限られた場所で1度のみ行います。

つまりお客様にその日その時間のスケジュールを必ず空けていただき、それなりに交通費がかかる事を要求します。

その代わり、よりよい音響の中で椅子に座って、近くの方はお友達を誘って楽しめるものになるでしょう。

料金はリーズナブルだと思います。ちっさいライブハウスよりは高くなるでしょうが、コンサートホールほどはぜんぜん高くないでしょう。

ドリンクや食事の強要はしません。

対バンなどなく、ワンマンです。

来場予約された方に1曲、楽曲をダウンロードでプレゼントする予定です。今まで通り、著作権保護もかかっておりませんので、お友達にもすすめて、ぜひいっしょにご来場ください。

また、ご来場された方には、当日のライブの動画を後日配送予定です。

1時間リハーサル、1時間本番、1時間その場でオフ会のようなスケジュールで考えております。

平日の夕方になる可能性が高いです。数ヶ月前にはアナウンスいたします。

普通なら空けにくいスケジュールでも、時間空けて、交通費払って、友達誘って、行って、体験して、本当に良かったと思えるものにします。

と、まぁここまで考えると、やっぱアナウンスは今年ギリギリできても、実際のライブは来年初めになるかもしれませんね。

まずはアルバム制作からですが、アナウンスがあることを心待ちにしておいてください♪

iOS Apps :

今年前半はすべてのアプリについて、次のジャンプに備えて、内部構造のリフレッシュを行います。

現在リリースしているChord NOTE(日本語English), Guitar Kit(日本語English), Piano Kit(日本語English), PET Bottling(日本語English), 河童劇場Kappa Theater in English)はすべて、今後も最新の状態にアップデートされ続けますので、ご安心ください。

まずは内部構造を大きく現代化する事で、次に追加する機能をスムーズに適用できるようにします。

その過程で、いくつかのアプリはスムーズな連携を、いくつかのアプリは大胆な機能追加ができるでしょう。

おそらく秋にあるであろう、新しいOSにももちろん問題なく対応します。

そして去年の今頃、調査や実験をしていた新しいSynthesizerのリリースも、すでにいくつか案はあるのですが、少なくとも1つは今年中にリリースしたいと思っています。将来的には、いくつかのシンセサイザーアプリを作成して、バンドル購入できるように考えています。

また、可能ならば、ちょっと変わり種の、他ではなかなか手に入らないであろうシンセにしようと思っています。

とにかくiOS Appの内部構造のリフレッシュ1つとっても、外からほとんど違いがわからないにもかかわらず、ものすごく労力のいる作業になるはずです。

今まで体調の問題で、本来できるはずの1/3くらいの力しか出せませんでしたが、今年は本来ある力をできるだけ発揮できるように、健康を取り戻し、万全の態勢でみなさまに新しいアプリ、新しいアルバム、そしてライブのアナウンスをできるよう、がんばるつもりですので、どうぞ期待してお待ち下さい!

あ、あとこのサイトももっとモダンにしていきたいですね^^

それでは、Have a nice day!

Chord NOTE 6 has released!

Chord NOTE日本語English)のver 6がリリースされました。
このバージョンはSMFの入出力をはじめとした、コード進行画面の大幅な改良を含みます。

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SMFの入出力に対応したことにより、簡単にバックアップとリストアができますので、複数のソングを切り替えできます。

また、Chord NameはMarkerとして書き出されるので、Chord NOTEでスケッチしたSongを、あなたが普段 Mac/PC で使用しているDAWにデータを持っていくことができます。

そして、書き出したSMFをPiano Kit(日本語English)やGuitar Kit(日本語English)に読み込んで、ピアノ固有の、もしくはギター固有のコードフォームを一覧表示したり、SMFとして書き出すことが可能です。

ぜひダウンロードしてください!

日本語サポートページ
http://therootage.com/iphone/chord-note-ja/

English Support Page
http://therootage.com/iphone/chord-note-en/

Changes note
http://therootage.com/blog/2010/06/04/changes-note-about-chord-note/

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